【メディア】日本経済新聞「私見卓見」に代表・木村による寄稿が掲載されました

めぐるは2021年1月8日をもちまして設立2周年を迎えました。

本日の日本経済新聞朝刊「私見卓見」に、代表・木村による寄稿「金融機関、SDGs達成の課題」が掲載されました。


地域金融機関によるSDGs取組状況やソーシャルビジネス支援に関するアンケート結果等を紹介している『お金の地産地消白書2020』の内容を踏まえ、地域金融機関の役職員がソーシャルビジネスを学び、事業者に寄り添う機会として、以下の3つのプログラムを開始した背景をまとめています。

●1:『お金の地産地消白書2020』を読む会

 ⇒『白書2020』は1冊1,000円(税・送料別)で販売しています。

●2:組織課題解決ワークショップ@オンライン

 ⇒現在、2021年1月29日(金) 夜に開催する第1回の参加者を募集しています。

●3:JPBVソーシャルビジネス支援プログラム2021@オンライン

 ⇒あと2名で〆切予定です。

※2020年12月21日に実施したプレスリリースは下記URLをご覧ください。

 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000060081.html


記事はこちらをご覧ください。

「お金の地産地消」をデザインする:合同会社めぐる

参考:「名古屋市市民活動促進基本方針」(2011年12月)/ 図 資金が地域で回る仕組みのイメージ